【仗桐安 出演】
セカイアジ #2
『熱の華』
作・演出:杉田鮎味(劇26.25団)&星野多過去
@下北沢OFF・OFFシアター
2012年2月18日(土)〜22日(水)
詳しくはコチラを
ご覧の上、ご確認ください。
『女ともだちのそうしき』
あのぉ、あなたほんっとうに、あのコの親友なんですか――
RONNIE ROCKET nanoと銘打って2010年の4月、7月に上演した男二人芝居「ともだちのそうしき」を大幅改訂して臨む「女ともだちのそうしき」。その名の通り、女の物語に変身します。喪服の女優二人による70分の会話劇を行うのは「ともだちのそうしき」初演、再演と同じ大吉カフェ。笹塚と東北沢の間に位置するこのスペースは、6畳の和室2部屋という構成の民家です。1部屋をそのまま和室という設定で舞台として使い、もう1部屋を客席として扱うため、キャパシティはかなり少なく、各回限定24席。逃げも隠れもできない二人の女優の濃密にして軽妙なやりとりを、間近でお楽しみいただけます。性別が変わったことでオハナシの流れやディテールも必然的に変わります。再演のようで新作のような、奇妙な位置付けの作品になることでしょう。皆様のご来場をお待ちしております。天高く馬肥ゆる秋のド真ん中に、大吉カフェでお会いしましょう。
脚本・演出 仗桐安
出演 渡辺詩子 林田麻里
音響 taCatan/宣伝美術 原康一郎(sevenflowerstudio*)/協力 ハートウォーミング・ハウス ラッキーリバー/企画・製作 LUCK-UMU
【場所】
大吉カフェ(京王線笹塚駅徒歩7分・小田急線東北沢駅徒歩7分)
世田谷区北沢5-5-3
【日時】
2010年10月15日(金)〜18日(月)
15日 20:00
16日 14:00 17:00 20:00
17日 14:00 17:00 20:00
18日 20:00
(受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前です)
(上演時間は約70分を予定しています)
【料金】
前売2000円 当日2500円
【チケット発売開始日】
2010年9月12日(日)
【ご予約窓口】
電話:090-6543-8396(LUCK-UMU事務局)
Eメール:luck.umu@gmail.com
件名「女ともだちのそうしき予約」:本文に「お名前(フリガナ)」「ご観劇日時」「枚数」「ご連絡先」をご明記の上、お送りください。折り返しのご連絡をもって、ご予約完了とさせていただきます。また、ご予約の〆切は10月14日24時とさせていただきます。なお、ご予約のキャンセルにつきましては、キャンセル料が発生する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
公式サイト・関連サイト
RONNIE ROCKET
LUCK-UMU
『ともだちのそうしき』
33歳、奇しくも(実際は奇しくもでも何でもないが)坂本龍馬と同じ歳で、一人の男が亡くなった。 その男の通夜で二人の男が遭遇する。一人は彼の十代をよく知る同郷の男、もう一人は彼の二十代をよく知る大学時代の友人。初対面ながらも、亡くなった男を共通項に想い出話が弾む。かと思いきや、弾まない。 ていうか、あちこちに弾んでバウンドしてくる。二人が想い出話をすればするほど、とても同じ人物とは 思えないキャラクターのギャップが浮き彫りになっていくのだ。「アイツ、そんなキャラだったっけ……」 二人の間に生まれる違和感。やがて明らかになるミッシングリンク。果たして亡くなった彼の身に何が起こったのか――。二人の違和感の行き着く先には何があるのか――。
RONNIE ROCKETが、とってもミニマムな“nano”公演「ともだちのそうしき」を上演したのが2010年4月のこと。その前の作品から半年というスパンで上演したこの作品を、初演から3ヶ月というスパンで再演します。急に生き急ぎだしたわけではありません。より多くの方にご覧いただきたく、本の第2刷のごとく、野菜の再出荷のごとく、2度目のご提供をさせていただきたいのです。
キャパ24席限定の一軒家という特殊なロケーション、服部&前田の濃密にして軽妙な会話劇、じっくりさっくり70分のボリュームなどは変わらず、しかしせっかくの再演なので、大枠はそのままに脚本にアレンジを加え、初演を観た方でも新たに楽しめるようチューンナップいたします。この作品はきっとまた形を変えて何度かご提供することになると思います。そして今回のバージョンは今回でしかご覧いただけないものになるはずです。リアルな和室で行われる少し不思議な二人芝居を、どうぞお楽しみください。海がひらく前に、大吉カフェでお会いしましょう。
脚本・演出 仗桐安(RONNIE ROCKET)
出演 服部弘敏(identitiez) 前田剛(BQMAP)
音響 taCatan/宣伝美術 原康一郎(sevenflowerstudio*)/協力 identitiez BQMAP ハートウォーミング・ハウス/企画・製作 LUCK-UMU
場所:
大吉カフェ(京王線笹塚駅徒歩7分・小田急線東北沢駅徒歩7分)
世田谷区北沢5-5-3
日時:
2010年7月9日(金)〜12日(月)
9日 20:00
10日 14:00 17:00 20:00
11日 14:00 17:00 20:00
12日 20:00
(受付開始は開演の1時間前 開場は開演の30分前)
(上演時間は約70分を予定しています)
料金:
前売2000円
当日2500円
チケット発売開始日:2010年6月13日(日)
【ご予約窓口】
電話:090-6543-8396(LUCK-UMU事務局)
Eメール:luck.umu@gmail.com
件名「ともだちのそうしき予約」:本文にお名前(フリガナ)・ご観劇日時・枚数・ご連絡先をご明記の上、お送りください。折り返しのご連絡をもって、ご予約完了とさせていただきます。
(※ご予約をキャンセルされる場合は、前日キャンセルで50%、当日キャンセルで100%のキャンセル料を頂戴いたします)
公式サイト・関連サイト
RONNIE ROCKET
LUCK-UMU
『ともだちのそうしき』
アイツが死ななきゃ、出会わなかった――
33歳、奇しくも(実際は奇しくもでも何でもないが)坂本龍馬と同じ歳で、一人の男が亡くなった。 その男の葬式で二人の男が遭遇する。一人は彼の十代をよく知る同郷の男、もう一人は彼の二十代をよく知る 大学時代の友人。初対面ながらも、亡くなった男を共通項に想い出話が弾む。かと思いきや、弾まない。 ていうか、あちこちに弾んでバウンドしてくる。二人が想い出話をすればするほど、とても同じ人物とは 思えないキャラクターのギャップが浮き彫りになっていくのだ。「アイツ、そんなキャラだったっけ……」 二人の間に生まれる違和感。やがて明らかになるミッシングリンク(失われた輪)。果たして亡くなった 彼の身に何が起こったのか――。二人の違和感の行き着く先には何があるのか――。
最近、奇数年にしか公演を打ってなかったマイペースな零細ユニットRONNIE ROCKETが、偶数年である2010年に 輪をかけて零細な“nano”公演を打ちます。とってもミニマムな公演です。笹塚と東北沢の中間に位置する純和風スポット(ていうか、 もろ民家!)・大吉カフェにて、和室なロケーションならではの男優二人芝居をじっくりさっくり70分。 キャパ24席限定にて、一風変わった密室会話劇をお届けします。桜散る頃、大吉カフェでお会いしましょう。
脚本・演出 仗桐安(RONNIE ROCKET)
出演 服部弘敏(identitiez) 前田剛(BQMAP)
宣伝美術 原康一郎/協力 identitiez BQMAP/企画・製作 LUCK-UMU
場所:
大吉カフェ(京王線笹塚駅徒歩7分・小田急線東北沢駅徒歩7分)
世田谷区北沢5-5-3
日時:
2010年4月17日(土)・18日(日)
17日 15:00 17:00 19:00
18日 15:00 17:00 19:00
(受付開始は開演の40分前 開場は開演の20分前)
(上演時間は約70分を予定しています)
料金:
前売・当日ともに2000円
チケット発売開始日:3月14日(日)
【ご予約窓口】
電話:090-6543-8396(LUCK-UMU事務局)
Eメール:luck.umu@gmail.com
件名「ともだちのそうしき予約」:本文にお名前(フリガナ)・ご観劇日時・枚数・ご連絡先をご明記の上、お送りください。折り返しのご連絡をもって、ご予約完了とさせていただきます。
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LUCK-UMU
『ともだちのいもうと』
さて。約2年ぶりのRONNIE ROCKETです。都市伝説とmixiを題材にある男のささやかな冒険を描いた前作「ともだちのともだち」の姉妹作品になります。文字通り妹分です。もっと端的に言えば“ともだちの”シリーズ第2弾です。今回もささやかな冒険を描きます。そこらへんに転がってそうで転がっていなそうな、奇妙な冒険をご提供いたします。どうぞお楽しみに。
【日時】
2009年10月20日(火)〜25日(日)
【タイムテーブル】
20日(火) 20:00
21日(水) 15:00/20:00
22日(木) 20:00
23日(金) 15:00/20:00
24日(土) 15:00/20:00
25日(日) 15:00
(受付は開演の1時間前・開場は開演の30分前)
【場所】
渋谷ギャラリー・ルデコ4
(渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。渋谷駅新南口からは徒歩1分)
東京都渋谷区渋谷3-16-3 ルデコビル4階
03‐5485‐5188
【キャスト】
新谷真弓(NYLON100℃)
柚木幹斗(NYLON100℃)
西山宏幸(ブルドッキングヘッドロック)
秋枝直樹(猫☆魂)
服部弘敏(identitiez)
仗桐安(RONNIE ROCKET)
【スタッフ】
脚本・演出 仗桐安/照明 鷹山丹次郎/音響 DJ KOH-CHAN/宣伝美術 小叉ぴろこ/運営 若狭ひろみ/協力 NYLON100℃ スターダストプロモーション ダックスープ ブルドッキングヘッドロック ノックス 猫☆魂 identitiez/企画・製作 RONNIE ROCKET
【前売開始日】
2009年9月3日(木)
【料金】
前売2500円・当日2800円
初日割引(20日20時の回) 前売2200円・当日2500円
平日昼割引(21日15時の回、23日15時の回) 前売2200円・当日2500円
【ご予約窓口】
電話:070-5463-1117(劇団)
Eメール:621rocket@gmail.com
件名「ともだちのいもうと予約」:本文にお名前(フリガナ)・ご観劇日時・枚数・ご連絡先をご明記の上、お送りください。折り返しのご連絡をもって、ご予約完了とさせていただきます。
RONNIE ROCKET Presents
「ともだちのともだち Ver.2」
脚本・演出 仗桐安
出演
澁谷正洋 成川知也 杉木隆幸(play unit-fullfull) 本井博之(コマツ企画) 町田水城(はえぎわ) 仗桐安
舞台美術 中島賢
照明 時岡祐太(LIGHT HAND)
音響 佐原王次郎
衣装 前川由梨
小道具 後藤真輔
演出助手 下田海人
舞台監督 井上礼一(水鳥組)
宣伝美術 寺部智英
運営 followfollow
制作補佐 平野明徳(NO RABEL!)
企画・製作 RONNIE ROCKET
【INTRODUCTION】
“タモリが「ともだちのともだちはみなともだちだ。世界に広げよう、ともだちのわっ」と言わなくなったのはいつ頃だっただろうか”という出だしで初演のチラシのINTRODUCTIONを書かせていただいたのだが、その後初演の出演者K氏の知人が調べたらしく、K氏は「どうやら井上陽水がテレフォンショッキングで『それかっこわるいから、やめない?』とタモリに提案したのが元々らしいよ」と話してくれた。
そもそも「ともだちのともだち」というタイトルは「ともだちのともだちに聞いたんだけどさ…」で始まる都市伝説を絡めた話にしようと思ってつけたのだが、蓋をひらいてみたらまんま都市伝説の話になっていた。初志貫徹である。
ちなみにタモリと井上陽水の話だが、私がその後Googleさんで「タモリ 井上陽水」で検索してみた結果、それらしき記述は見当たらなかった。「タモリ 友達の輪 井上陽水」で検索してみても言及しているサイトは見つからなかった。ムキになって「タモリ ともだちのわ 井上陽水」で検索したところ「該当するページが見つかりませんでした」とGoogleさんに言われてしまった。結局K氏の知人が言っていたことが本当だったかどうか、私には確かめる術がなかった。
だいたいにおいて出演者の知人というのは、私から見ればこれこそまさに“ともだちのともだち”なわけで、そのような「ベッドの下にひそむ斧男」や「口が裂けている『ポマード』が嫌いな女」や「アジアの奥地で手足を切り取られた状態で見世物小屋で見つかった大学生」の話をまことしやかに語る、誰でもない存在“ともだちのともだち”の話の真偽は定かではないのが常だ。
さて。本作は今年1月に上演した作品の再演にあたる。ちょっとユルい連続上演だ。タイトルにVer.2とつけたのも、Ver.3、Ver.4…を見越してのこと。そしてVer.2とつけたからには初演とは内容が多少変わる。初演をご覧になった方でも楽しめるように、そしてもちろん、初見の方にも存分に楽しんでいただけるものになるように。磨きをかけてお届けする予定だ。
30代の男6人、シモは付くけどキタザワではない明大前の隣の駅で。地下に位置する、壁の青い、とても狭い呑み屋の一角で。根も葉もない噂話や都市伝説の類にふりまわされて、どこかに消えたり、突然現われたり、誰かに追われたり、何かに見られていたり、どこかでつながっていたり。そんな人たちの事の顛末を観察する、言葉では説明できないけども過ごしてよかったと思える90分のために。我々は粉骨砕身しますので、っ言うと大袈裟ですが、まあ身が砕けることはなくとも、身を捧げ地下にひそみ、お待ち申し上げております。(仗桐安)
【タイムテーブル】
2007年6月
1日(金)2日(土)3日(日)
8日(金)9日(土)10日(日)
1日 19:30
2日 14:30/19:30
3日 14:30/19:30
8日 19:30
9日 14:30/19:30
10日 14:30/19:30
(受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前)
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RONNIE ROCKET Presents 49ers nano(フォーティーナイナーズ ナノ)
「ともだち の ともだち」
脚本・演出 仗桐安
出演
秋枝直樹(猫☆魂) 中村たかし(宇宙レコード) 小松君和(神様プロデュース) 澁谷正洋 中西広和 仗桐安
舞台美術 仲川勝
照明 宇佐美儀一(LIGHT HAND)
音響 飛田隆介
衣装 玉川真枝
小道具 石巻牛朗
舞台監督 上原創
宣伝美術 石井淳子
運営 followfollow
制作補佐 平野明徳(NO RABEL!)
企画・製作 RONNIE ROCKET
【INTRODUCTION】
タモリが「ともだちのともだちはみなともだちだ、せかいにひろげようともだちの、わ!」と言わなくなったのは、いつ頃だっただろうか。ともだちのともだちがみなともだちなら戦争なんて起きるわけがなく、ともだちのともだちが微妙な関係だったり敵だったり、それ以前にともだちと喧嘩になったり、寝返られたり、裏切られたり、なんてことも、まあ、なくはないのが現実だ。大体において“ともだち”とは何ぞや、である。マイミク=ともだちなのか、ケータイの電話帳に入っている知人の中にともだちは何人いるのか、どこからがともだちでどこからが知人なのか。そして「ともだちのともだちが実際に見たらしいんだけどさ」で始まる話はどうしてあんなに根も葉もないのか。「ともだちのともだちが、ともだちと家に帰ったら、そのともだちが、ともだちのともだちに『家を出よう』って言うの、で、出たら『さっきベッドの下に斧を持った男がいたよ』って、ともだちのともだちのともだちがともだちのともだちに言ったんだってさ」 はいはい。ともだちともだち連呼しすぎで誰が誰だか分からなくなったが、まあ、とにかく、そう、噂に登場するともだちのともだちという存在ほど無責任でいいかげんなものはない。そういった話のほとんどは、誰かの手によって作られたものや、ちょっとした事件が伝播する間に歪曲してしまった、都市伝説の類だ。この物語は、そんないいかげんで根も葉もない噂話や、微妙な関係の友人の友人に振り回されながらも、日々の生活を格闘している30代前半の男の、ちっちゃなちっちゃな冒険のお話である。
【“49ers nano(フォーティーナイナーズ ナノ)”とは】
2003年に“三十路前のおにいさんは好きですか…”というキャッチコピーのもとに集まった、昭和49年度生まれの男たちによる緊急ユニットが49ers(フォーティーナイナーズ)でした。しもきた空間リバティに9人の同い年(実は1人だけ1歳上)男子が集結し、深夜の警備員室を舞台にした「輪切りのバウム」を上演。30歳直前のギリギリの若気と哀愁を盛り込みつつも娯楽精神とドラマツルギー満載の、奇妙な同級生演劇をやってのけました。
そんな彼らも、2007年度には33歳になります。33歳…。微妙にしてゾロ目なその年齢を間近に控えて、オリンピックのごとく4年ぶりに開かれる同級生演劇第2弾!今回は公演規模も会場も出演者数も、容量小さめフットワーク軽めで臨むということで、iPod nanoにあやかり49ers nanoと銘打たせていただきました。容量は小ぶりですが、その分中身は濃縮還元です。33歳目前のいいダシしぼって、ご来場をお待ちしております。
下高井戸 不思議地底窟 青の奇蹟
〒156-0043東京都世田谷区松原3-28-12-B1F
Tel/Fax 03-3324-5834
◆京王線・東急世田谷線 下高井戸駅下車東口より30秒 シネマ通り下高井戸シネマ手前(新宿より各停10分・三軒茶屋より15分)
◆京王線「下高井戸駅」 改札出てすぐ左(パン屋さんの手前)東口の階段を降り、下高井戸シネマ方面へ。居酒屋の並びの「きくや」の地下
【タイムテーブル】
2007年
1月5日(金)6日(土)7日(日)
12日(金)13日(土)14日(日)
19時半開演(受付開始は18時半、開場は19時)
※仗の外部活動について告知していきます。
けっこうどうでもいいものから、割とどうでもいいものまで、もろもろ、ぼちぼち、活動をしています。中にはかなり
盛り上がっているものもあります。ええ、まあ、ごくごく身内での活動ですが。
■温泉部(僭越ながら部長を務めさせていただいております。活動内容は、温泉に入る、のみです)
■パゲ部(僭越ながら部長を務めさせていただいております。活動内容は、パーティゲームやテーブルゲームを嗜む、のみです)
■ノンアルコール推進委員会(禁酒サークルではありません。公演がある度に無闇矢鱈に送り合う祝い酒に「待った」をかける非営利団体です。ちょっとしたムーブメントになったら面白いんではないかなと)
■RONNIE ROCKET基金(お金をください)
■アルコール推進委員会(常時活動中です。週2〜5くらいのペースで呑んでいます。酒を。ただそれだけです)
■ いちかわFMの番組に、高多康恵さん(かつてうちの公演ピンクレディメイドに出演を予定していて諸事情により 降板した女優さん)が出演しているという情報を確認しました。がんばれ康恵さん!